「ドライブレコーダー D530/JADO」レビュー ~1万円でGPSあり、スマホで全操作可能!~

今回レビューするのは、JADOさんのドライブレコーダー『D530』です。

 

それでは早速レビューを書いていきたいと思います。

 

特徴

  • 【4K Ultra HD録画】フロントカメラは、SONYの800万画素、夜間撮影に強いSTARVIS技術に対応したイメージセンサーIMX415を搭載し、3840*2160Pの高解像度での録画を行います。いざという時の証拠だけではなく、ナンバーまでクッキリ映るので、当て逃げや煽り運転の被害にあった場合の証拠としても有効です。周りの景色もキレイに満遍なく映るので、ドライブや旅行の思い出を記録する際にも大活躍します。最新バージョン、時刻が1時間遅れる問題が解決できる:https://drive.google.com/file/d/1Xcy9Cll842TxhI3_aE1FHw4QuqZZf4ak/view?usp=sharing 更新方法:https://bit.ly/2Rt7kFC
  • 【GPS搭載・スクリーンセーバー・節電できる】便利なGPS機能 GPS機能もサポートしていますので、事故発生の日時・位置などの重要な情報を記録し、事後に確認する事が可能です。HUDスピードメーター表示機能搭載しており、GPS受信成功後、スクリーンセーバーする時視野に大文字で見やすく時刻や車速など直接情報を映し出すことができます。※パソコンで動画を再生用GPS再生ソフトは下記のリンクに入ってダウンロードしてください:https://github.com/BeBroken/lucky-player
  • 【WIFI搭載】Wi-Fi搭載型なので、AndroidもiPhoneも専用アプリ(ok Cam plus)を利用してスマートフォンで、記録した映像の確認や再生、保存、記録の削除などのさまざまな操作ができます。静止画を撮れることができます。運転者の安全をしっかりサポートします。本製品に使える降圧ケーブルは電流は2.5A以上、接続口はmicroUSBです。要件が満たす降圧ケーブルをご使用ください。ご了承下さい。バック補助線の取り付けビデオのリンク:https://bit.ly/34HpSYR
  • 【LED信号機対応・WDR機能搭載】全国のLED信号をしっかり記録 27.5fpsのフレームレートで東日本と西日本のLED信号をしっかり記録、相手車両の信号無視が原因で発生した事故でも強力な証拠を残します。WDR補正技術により、夜間の照明やトンネルの出入口など、明暗差の大きい場面でも映像の白とびや黒つぶれが軽減されます。
  • 【耐久・地デジTVノイズ対策済】本製品はスーパーコンデンサーを内蔵、数十ミリファラッド以上の非常に大きな静電容量を有し、充放電サイクル特性、急速充放電に優れ、広い温度範囲(-20~70度)に加え環境にも優しいという特徴をもつ蓄電デバイスです。リチウムバッテリータイプに比べ安定した動作、極端な耐熱性と耐寒性、高耐久性を備え機器の長寿命化を実現しています。取り扱いの難しいバッテリーを使用しないため、真夏の車内のような高熱でも液漏れや爆発の心配は無用です。車内の地デジの受信やナビのGPS受信などに影響を与えないよう、基板部、液晶部、レンズ部などノイズ対策を行っています。

 

長所と短所

  • ○小型軽量なので邪魔にならない
  • ○操作が簡単
  • ○フルハイビジョン以上の高画質
  • ○GPSユニット付きで位置情報が記録される
  • ○Wi-Fiとの接続でスマホから操作できる

 

外観

パッケージ外観
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セット内容

パッケージ内容は画像の物で全てになります。

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ドライブレコーダー。

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バックカメラ。

5C3E6B80

GPSユニット。

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シガーソケットケーブル。

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USB mini Aケーブル。

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両面テープ、ネジ。

AE9BA964

 

片面シート貼り付けシート。

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説明書。完全日本語版。

947FFD13

 

動画

 

使用した感想

○小型軽量なので邪魔にならない

このドライブレコーダーは小さくて軽いので邪魔になりません。邪魔にならないとは視界の邪魔にならないということで、運転の際に余計な物が極力目に入ってこないようになります。気になるならミラーの裏側に付けると、ドラレコがあることすら車内から分かりません。

 

メインのフロントカメラは片手で握りきれるくらいの大きさです。千円札と比較してもずっと小さいことがおわかりいただけると思います。

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フロントカメラの大きさは、幅8.77cm×縦5.01cm×厚さ1.66cm(カメラレンズ込み)3.52cm。カメラレンズなしだと2cmを優に切っており、レンズ込みでも3.5cmなので非常に薄いです。そのため、前述もしたように、ミラーの後ろにあるフロントガラスに貼り付けられるんです。

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りアカメラはさらに小さく、幅2.31cm×高さ2.34cm×奥行き3.24cm。縦に長い長方形をしており、カステラのような形。

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重さはフロントカメラが84.8g。リアカメラが28.0gとこちらも超軽量。フロントカメラですら100gを余裕で切っています。

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リアカメラも小さいので取り付けても全く目立ちません。面倒なら車内に取り付けても良いですし、車外に取り付けることもできます。ケーブルは6.2mあるので大型バンでも問題ないと思います。

 

○操作が簡単

操作も接続も簡単です。まずは接続から説明すると、フロントカメラ上部のUSB mini Aポートに、付属のGPSユニットを差し込みます。そのGPSユニットにもUSB mini Aポートがあるので、そこにシガーソケットに接続した付属のケーブルを差し込みます。これでGPSと電源は確保。次に、左側にあるリアカメラ用の端子にリアカメラから伸びているケーブルを差し込みます。これでリアカメラが表示、録画出来るようになります。以上、接続するものは3つで非常に簡単です。

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  1. フロントカメラにGPSユニットを取り付ける
  2. GPSユニットにシガーソケットケーブルを取り付ける
  3. フロントカメラにリアカメラを取り付ける

 

あとは好みで車内を配線が目立たなないように這わせていくだけです。床に這わせても良いですし、天井にケーブルクリップを使って配線するのも良いでしょう。

●ケーブルクリップ

 

配線は面倒に感じるかもしれませんが、踏んで引っ掛からないように、端っこにたわまないように木を使うだけなので、そこまで時間は掛かりません。特に前述のようなケーブルクリップを使うと10分も掛かりません。

 

設定は右上の3本線の『メニューキー』を押すと入れます。下のMのアイコンはメニューのMかと勘違いしそうですが、『モードキー/OKキー』なので間違わないようにしてください。

 

  • 解像度(動画や静止画の解像度を切り替える(後述))
  • ループ録画(ループ録画の分数を決める、3分で1ファイル、5分で1ファイルなど)
  • WDR(逆光補正、白飛びや黒潰れを抑える)
  • G Sensor(一定以上の衝撃を感知すると、EMRフォルダに動画ファルを移動し、ループ録画で上書きされないようにする)
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この設定ですが、解像度は前後カメラ3つの組み合わせから選びます。前後独立しては選べませんが問題ありません。余程こだわる方ならわかりませんが、どちらにしてもハイビジョン以上で高画質です。

 

ループ録画はオフにして、1ファイルにずっと録画することもできますがお勧めはしません。分割しないとどこかでファイルが壊れたら、それまで撮影した何十時間の録画が吹っ飛んでしまいます。基本的に3分か5分あたりで良いと思います。

 

WDRは基本オンにしています。WDRを使うと人工的な色になるという方もいますが、ドラレコなので気にしません。WDRは暗すぎたり明るすぎるところを見やすく補正してくれるので見やすくなります。ドラレコなので、真っ暗で事故のシーンが撮影できていませんでした、煽り運転した人の顔を撮影できていませんでした、では話になりませんからね。WDRはオンをお勧めします。

 

G Sensorは、車に一定以上の衝撃を感知したときに、通常のMovieフォルダから、EMRフォルダに移動する機能です。こうすることで、事故の映像をループ録画で上書きされて消されてしまうことを防ぎます。

 

  • 駐車モニター(駐車時(エンジン停止)に車に一定以上の衝撃を感知したら録画を開始)
  • GPS情報(GPS情報を動画に付与する)
  • 露出(露出補正)
  • こん検測(カメラの前で物が動いたら録画する、動体検知の文字化け?)
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駐車モニターは車上荒らし対策ですね。車に衝撃を感知して録画します。一定時間が過ぎると自動で停止。

 

リーズナブルなドラレコですがGPSユニットがあるので、位置情報が取得されます。そのGPS情報を記録するかどうかです。GPS情報は専用ソフトでしか見ることはできません。

 

こん検測…。挙動からして動体検知機能です。カメラの前で物が動いたら録画します。一定時間経過すると停止。前述の駐車監視よりさらに敏感に車上嵐対策をしたい場合に使用します。

 

  • 録画な音声(動画に音声を記録するかどうか)
  • 日付表示(動画に日時を表示するかどうか)
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項目をメニューボタンを押してハード設定に移ります。

 

  • WiFi(スマホと連動するのでそのWiFi設定です)
  • 日/時刻(日時を設定します)
  • オートパワーOFF(無操作状態で何分で電源を切るかの自動シャットダウン設定)
  • バックライト(画面が見やすいように液晶を光らせるかどうか)
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  • 電子音(操作時に音を出すかどうか)
  • 言語(表示言語の選択)
  • タイムゾーン(お使いの地域の設定)
  • スピードユニット(時速表示の単位選択)

 

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  • 明度の頻度(50Hz/60Hzの選択)
  • フォーマット(SDカードのフォーマット)
  • デフォルト設定(工場出荷時の設定に戻す)
  • バージョン(OSのバージョン表示)
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明度の設定ですが、これは東日本と西日本では、電気の周波数が違うため、カメラの設定によっては点灯しっぱなしの信号が、録画すると点滅しているように見えてしまいます。信号で点灯と点滅では全く意味が違いますよね。事故の時にそんな間違った映像を出したらとんでもないことになります。そこで、お住まいの地域に合わせ、電源周波数を合わせます。東日本は50Hz、西日本は60Hzです。

 

自分がどちらなのか微妙な方は、取り敢えず信号がどう撮影されるのかテスト録画して確認してみてください。PCに動画ファイルを移さなくても、その場で録画映像は確認できます。

 

ちょっと嬉しい気遣いは、Micro SDカードが付属していたこと。中国では有名なLexar(レキサー)製32GBです。4k動画を撮影しても遅延やカク付きはなく、転送速度は十分のようでした。

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Micro SDカードは最初からドラレコに差し込んでありました。自分でSDカードを意識する必要はなく、電源が入ったらすぐに録画が始まります。初心者に優しい設計です。

 

設定は1つ1つ見ていけば問題ありません。階層も深いところはなく、オン/オフを切り替えるだけだったり、いくつかの選択肢から選ぶだけでした。よくわからなければデフォルト設定のままで全く問題ありません。なにもいじらず、配線してエンジンを掛ければすぐに機能します。

 

個人的には設定した方が良いところは、WDRと明滅頻度です。前述したとおり、逆光を補正する機能と、信号を正しく録画する設定です。

 

このドラレコはエンジン連動録画に対応しているため、エンジンを始動したら自動で録画が始まり、停止したら録画は停止しスタンバイ状態に入ります。そのため、1度設定したらあとはほっとくだけでずっと機能します。

 

○フルハイビジョン以上の高画質

画質は非常に綺麗です。フロントカメラで4kl撮影ができることはもちろん、なんとこの小さなリアカメラでフルハイビジョン以上の撮影が可能です。ただ、細かく解像度が選べるわけではなく、下記3種類(フロントカメラのみだと4種類)の『組み合わせ』から選ぶことになります。

 

  • 【UHD P28】フロントカメラ:3840×2160・28fps(フロントカメラだけの場合選択可能)
  • 【QHD P28】フロントカメラ:2560×1440・28fps+リアカメラ:2560×1440・25fps
  • 【FHD P55】フロントカメラ:1920×1080・28fps+リアカメラ:1920×1080・25fps
  • 【FHD P28】フロントカメラ:1920×1080・28fps+リアカメラ:1920×1080・25fps

 

SDカードの容量は32GBですが、mp4で圧縮されて録画されるので、基本的にデフォルトのQHD P28のままで良いと思います。容量が気になるなら1つ下げてもフルハイビジョン十分綺麗です。

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注意点としては、4k撮影はリアカメラを取り付けていない場合のみです。リアカメラを取り付けた場合は4k録画はできません。

 

実際に録画した画像です。非常にクリアなことが分かると思います。質の悪いカメラにありがちな『ザラザラ感』が全くありません。また、夜間ですがしっかりと建物や看板の文字が映っています。信号も地域にあった設定をしているので、点灯しているので点滅で録画されるなんてこともなし。

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170度の広角カメラなのですが、左右の歪みは比較的少なく見やすい映像です。

 

こちらは車内バックカメラの映像。フロントカメラと違い、ややザラザラ感があります。また、電柱を見るとフロントカメラに比べて左右の歪みは強いようです。

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肝心のドラレコの液晶画面にはどのように映るかというと、このようにメイン画面にフロントカメラ。左上1/4にリアカメラとの画面構成が基本になります。この画面構成は下ボタンを押すと次々切り替わっていきます。フロントカメラだけの映像になったり、リアカメラの映像がメイン画面となり、左上にフロントカメラの映像が表されたり…です。好みで設定してください。

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録画されたファイルはどのように記録されているかというと、画像のように『日時A』などのようになっています。前半の日時はそのままなのでわかりやすいですね。その後のAやBは、Aがフロントカメラ、Bがリアカメラになります。前述の液晶画面のように、画面が分割された状態で録画されるわけではなく、前後別々のファイルとして記録されます。

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○GPSユニット付きで位置情報が記録される

リーズナブルなドラレコですが、GPSユニットが付属しています。1万円ちょっとのドラレコでGPSユニット付属なんて、半年くらい前まではほぼなかったんですけどね。ドラレコが一気に普及したことで価格競争が起こっているようで、この価格帯でもGPSユニットがありました。

 

注意点としては、GPS情報はドラレコ単体では見られないということ。位置情報を知りたければ、PCの専用ソフトで動画を再生する必要があります。専用ソフトは下記になります。

 

GitHubとは、一般ユーザーも投稿できるオープンソースプロジェクト向けプラットフォームなので大丈夫かちょっと心配だったのですが問題ありませんでした。ウイルスチェックもしましたが大丈夫です。

 

GitHubに馴染みがない方のために少し書くと、画像の矢印部分の『Code』をクリックして圧縮ファイルをDLしてください。そのあとは普通に解凍し、出てきた実行ファイルをダブルクリックでインストールできます。

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GPS情報を見るための専用ソフトは『LUCKY PLAYER』というようで、その画面がこちらです。動画ファイルをここにドラッグ&ドロップして再生してください。GPS情報があれば、右側にGoogleマップが表示されます。

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1万円超のドラレコでGPSユニットが標準で付属しているとは凄い時代になりました。しかも、後付けのドラレコなので、自分で好きな物を選んで好きなように取り付けられ、壊れたら交換するだけです。壊れたらいちいちディーラーや工場に行く必要もありませんし、工賃を取られることもありません。

 

○Wi-Fiとの接続でスマホから操作できる

1万円超にGPSユニットが付いていることにも驚きましたが、このドラレコはスマホとも連携できてしまいます。しかも、スマホとの接続が驚くほど簡単でした。

 

まずはスマホに専用アプリ『OK CAM Plus』をDLします。

 

次にドラレコの右側にある上ボタンを長押し。すると画像のようにWi-Fiがオンになったとお知らせする画面が出てきます。

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スマホアプリを立ち上げると接続画面が出てくるのでスマホアイコンをタップ。すると、自動的にスマホのWi-Fi設定画面になり、自動でスキャンが開始。このドラレコのWi-Fiスポット『NVT_CARDV*****』が出てくるのでタップして接続。

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パスワードは共通で『12345678』です。するとあっさり接続完了。これで本当に接続できたのかと思えるくらい簡単に接続できました。

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接続が完了してアプリの画面に戻ると、今現在撮影されている映像がリアルタイムでスマホに映し出されます。さすがにタイムラグはと0とは言えませんが、0.5秒くらいなのでかなりスムーズです。

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スマホアプリで録画や開始、写真撮影もできるのですが、なんと全ての設定項目までここでできてしまいます。前述の設定で書いたように、解像度やWDRのオン/オフ、日付の変更まで全てです。このスマホアプリがあれば、ドラレコ本体をいじる必要がなくなります。

 

フロントガラスの上の方に取り付けるタイプのドラレコのため、設定をするときは身を乗り出さなければなりません。手元で操作したい場合、GPSユニットから外せば良いんですけどね。それでも本体を一切いじることなく、ドラレコの全てをスマホから操作できるのは非常に便利でした。

 

クーポンコード
  • クーポンコード:FKQXTMSN
  • 割引き率:5000円オフ
  • 現在の販売価格:¥12900円
  • 割引後の販売価格: ¥7900円

 

総評

価格が1万円超とリーズナブルながら、小型軽量で高機能なドラレコです。特に便利なのは、GPSユニットがあるので位置情報を記録できること。スマホでなんでも操作できてしまうこと。特にスマホアプリとの接続は、このようなネットワーク機器の場合、ユーザー登録でメアドを登録しなければならなかったり、設定が複雑で難解か失敗するなど、あまり良い思い出はないのですが、こちらは凄く簡単に接続できました。大抵このような設だと10分は格闘するのですが、こちらは2分くらいで接続できて、1度も失敗しませんでした。

 

ドラレコとしての基本機能も一通り揃えていますし、買って損のない物だと思います。高機能で上を見ればキリがありませんが、基本機能が一通りあり、GPSユニットがあり、スマホで全て操作できる。これが1万円超で買えるなら十分お買い得だと思います。

 

こんな人にお勧め

  • GPSユニットのあるドラレコが欲しい人
  • スマホで全て操作できるドラレコが欲しい人
  • スマホとの接続が簡単なドラレコが欲しい人
  • 1万円超で高機能なドラレコが欲しい人

 

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